ライブスプレッドシートで使える BigCommerce categories

Categories テーブルを categories という名前のデータソースとしてシートに追加すると、その5個の列が、関数、ピボットテーブル、グラフで使える名前になります。Sheets は、シートを開くたび、または更新するたびに BigCommerce ストア から読み取ります。

このテーブルで使える関数

=data.categories.sum(sort_order)
Sort orderの合計. Categoriesのすべての行について、Sort order列を合計します。
=data.categories.sum(sort_order, name, A2)
Nameごとのsort order. A2 にnameを入力すると、その1件の合計になります。一覧の隣で下にコピーしてください。
=list.categories(name)
すべてのname(重複なし). nameの重複しない値を列方向に展開します。上の関数の行ラベルになります。
=data.categories.count(name, name, "<>")
Nameがある行. Nameが空でない行を数えます。

列

列関数での名前型
Namenameテキスト
Parentparentテキスト
Visiblevisibleはい / いいえ
Sort ordersort_order整数
IDidテキスト

catalogのほかのテーブル

categoriesを、リアルタイムで

注文、返金、商品、顧客、クーポンが BigCommerce のコントロールパネル内でライブのテーブルになります。CSV を書き出さなくても、売上レポートとダッシュボードは常に最新です。