ライブスプレッドシートで使える FreshBooks taxes

Taxes テーブルを taxes という名前のデータソースとしてシートに追加すると、その6個の列が、関数、ピボットテーブル、グラフで使える名前になります。Sheets は、シートを開くたび、または更新するたびに お使いの FreshBooks のビジネス から読み取ります。

このテーブルで使える関数

=data.taxes.sum(rate)
Rate %の合計. Taxesのすべての行について、Rate %列を合計します。
=data.taxes.sum(rate, name, A2)
Nameごとのrate %. A2 にnameを入力すると、その1件の合計になります。一覧の隣で下にコピーしてください。
=list.taxes(name)
すべてのname(重複なし). nameの重複しない値を列方向に展開します。上の関数の行ラベルになります。
=data.taxes.count(id, name, "<>")
Nameがある行. Nameが空でない行を数えます。

列

列関数での名前型
IDidテキスト
Namenameテキスト
Rate %rate数値
Tax numbertax_numberテキスト
Compoundcompoundはい / いいえ
Updated atupdated_at日時

listsのほかのテーブル

taxesを、リアルタイムで

請求書、入金、経費、作業時間がテーブルになり、数式、ピボットテーブル、グラフが直接読み取ります。エクスポートしなくても数字は常に最新です。