論理
MAKEARRAY 関数
セルごとに LAMBDA で計算した配列。MAKEARRAY は Sheets で、通常の引数と結果のまま、セルでも、接続したツールのライブデータでも使えます。
構文
=MAKEARRAY(rows, cols, lambda) | 引数 | 使い方 |
|---|---|
rows | 必須 |
cols | 必須 |
lambda | 必須 |
ライブデータで
Sheets では、MAKEARRAY を接続したツールのライブデータと組み合わせて使えます。=data.orders.sum(total) はテーブルを合計し、=list.orders(customer) は列の重複しない値を展開し、table.orders[Total] のようなリンクテーブルの列は、どの関数でも受け付けられる範囲として使えます。