論理
LAMBDA 関数
再利用できるカスタム関数。LAMBDA は Sheets で、通常の引数と結果のまま、セルでも、接続したツールのライブデータでも使えます。
構文
=LAMBDA([parameter1, ...], calculation) | 引数 | 使い方 |
|---|---|
parameter1 | 省略可, 繰り返し可 |
| 必須 |
calculation | 必須 |
ライブデータで
Sheets では、LAMBDA を接続したツールのライブデータと組み合わせて使えます。=data.orders.sum(total) はテーブルを合計し、=list.orders(customer) は列の重複しない値を展開し、table.orders[Total] のようなリンクテーブルの列は、どの関数でも受け付けられる範囲として使えます。