ライブスプレッドシートで使える BigCommerce customers
Customers テーブルを customers という名前のデータソースとしてシートに追加すると、その9個の列が、関数、ピボットテーブル、グラフで使える名前になります。Sheets は、シートを開くたび、または更新するたびに BigCommerce ストア から読み取ります。
このテーブルで使える関数
=list.customers(group) すべてのgroup(重複なし). groupの重複しない値を列方向に展開します。上の関数の行ラベルになります。
=data.customers.count(name, group, "<>") Groupがある行. Groupが空でない行を数えます。
列
| 列 | 関数での名前 | 型 |
|---|---|---|
| Name | name | テキスト |
e_mail | テキスト | |
| Company | company | テキスト |
| Group | group | テキスト |
| Country | country | テキスト |
| City | city | テキスト |
| Accepts marketing e-mails | accepts_marketing_e_mails | はい / いいえ |
| Registered | registered | 日付 |
| ID | id | テキスト |
customersのほかのテーブル
customersを、リアルタイムで
注文、返金、商品、顧客、クーポンが BigCommerce のコントロールパネル内でライブのテーブルになります。CSV を書き出さなくても、売上レポートとダッシュボードは常に最新です。