ライブスプレッドシートで使える BigCommerce customer groups

Customer groups テーブルを customer_groups という名前のデータソースとしてシートに追加すると、その3個の列が、関数、ピボットテーブル、グラフで使える名前になります。Sheets は、シートを開くたび、または更新するたびに BigCommerce ストア から読み取ります。

このテーブルで使える関数

=list.customer_groups(name)
すべてのname(重複なし). nameの重複しない値を列方向に展開します。上の関数の行ラベルになります。
=data.customer_groups.count(name, name, "<>")
Nameがある行. Nameが空でない行を数えます。

列

列関数での名前型
Namenameテキスト
Defaultdefaultはい / いいえ
IDidテキスト

customersのほかのテーブル

customer groupsを、リアルタイムで

注文、返金、商品、顧客、クーポンが BigCommerce のコントロールパネル内でライブのテーブルになります。CSV を書き出さなくても、売上レポートとダッシュボードは常に最新です。