Slack で作れるようになるレポート
いずれも、ライブデータに対する1つの関数で作成できます。以下は構文の例です。連携の提供開始後は、列名が Slack 独自のフィールドに合わせられます。
=data.activity.sum(messages, channel, A2) =data.activity.sum(messages) Slack のテーブル
チャンネル · メンバー · メッセージ活動
データは Slack に残ります
Sheets は Slack の中で、専用画面のアプリとして開き、ご本人の許可のもと Slack の API を通じてデータを読み取ります。 Slack Marketplace への掲載を予定しています。
Sheets for Slack に投票
「いいね」が Slack のロードマップ上の優先度を上げます。メールアドレスも残していただければ、提供開始時に一度だけご連絡します。
ご質問
Sheets for Slack は利用できますか?
まだご利用いただけません。Slack は Sheets のロードマップに載っています。「いいね」を押し、このページにメールアドレスを残してください。準備ができ次第お知らせします。投票数が次の開発を決めます。
Sheets は Slack から何を読み取りますか?
チャンネルとアクティビティをテーブルとして読み取ります(チャンネル、メンバー、メッセージ活動)。各テーブルは、関数、ピボットテーブル、グラフがリアルタイムで読み取るデータソースになります。
Sheets は Slack 内のデータを変更しますか?
読み取り専用での提供を予定しています。Sheets は Slack のデータを読み取るだけで、変更はしません。
現在できることは?
現在、Sheets は QuickBooks Online、Xero、Shopify、WooCommerce、BigCommerce、HubSpot、FreshBooks、monday.com、Asana でご利用いただけます。