統計
Z.TEST 関数
片側 z 検定の確率。Z.TEST は Sheets で、通常の引数と結果のまま、セルでも、接続したツールのライブデータでも使えます。
構文
=Z.TEST(array, x, [sigma]) | 引数 | 使い方 |
|---|---|
array | 必須 |
x | 必須 |
sigma | 省略可 |
ライブデータで
Sheets では、Z.TEST を接続したツールのライブデータと組み合わせて使えます。=data.orders.sum(total) はテーブルを合計し、=list.orders(customer) は列の重複しない値を展開し、table.orders[Total] のようなリンクテーブルの列は、どの関数でも受け付けられる範囲として使えます。