統計
VARPA 関数
母集団の分散(文字列は 0 として扱う)。VARPA は Sheets で、通常の引数と結果のまま、セルでも、接続したツールのライブデータでも使えます。
構文
=VARPA(value1, [value2, ...]) | 引数 | 使い方 |
|---|---|
value1 | 必須, 繰り返し可 |
value2 | 省略可, 繰り返し可 |
| 必須 |
ライブデータで
Sheets では、VARPA を接続したツールのライブデータと組み合わせて使えます。=data.orders.sum(total) はテーブルを合計し、=list.orders(customer) は列の重複しない値を展開し、table.orders[Total] のようなリンクテーブルの列は、どの関数でも受け付けられる範囲として使えます。