統計
T.DIST.2T 関数
両側スチューデントの t 分布。T.DIST.2T は Sheets で、通常の引数と結果のまま、セルでも、接続したツールのライブデータでも使えます。
構文
=T.DIST.2T(x, deg_freedom) | 引数 | 使い方 |
|---|---|
x | 必須 |
deg_freedom | 必須 |
ライブデータで
Sheets では、T.DIST.2T を接続したツールのライブデータと組み合わせて使えます。=data.orders.sum(total) はテーブルを合計し、=list.orders(customer) は列の重複しない値を展開し、table.orders[Total] のようなリンクテーブルの列は、どの関数でも受け付けられる範囲として使えます。