統計
STDEV.S 関数
標本標準偏差。STDEV.S は Sheets で、通常の引数と結果のまま、セルでも、接続したツールのライブデータでも使えます。
構文
=STDEV.S(number1, [number2, ...]) | 引数 | 使い方 |
|---|---|
number1 | 必須, 繰り返し可 |
number2 | 省略可, 繰り返し可 |
| 必須 |
ライブデータで
Sheets では、STDEV.S を接続したツールのライブデータと組み合わせて使えます。=data.orders.sum(total) はテーブルを合計し、=list.orders(customer) は列の重複しない値を展開し、table.orders[Total] のようなリンクテーブルの列は、どの関数でも受け付けられる範囲として使えます。