統計
CONFIDENCE.T 関数
スチューデントの t 分布の信頼区間。CONFIDENCE.T は Sheets で、通常の引数と結果のまま、セルでも、接続したツールのライブデータでも使えます。
構文
=CONFIDENCE.T(alpha, standard_dev, size) | 引数 | 使い方 |
|---|---|
alpha | 必須 |
standard_dev | 必須 |
size | 必須 |
ライブデータで
Sheets では、CONFIDENCE.T を接続したツールのライブデータと組み合わせて使えます。=data.orders.sum(total) はテーブルを合計し、=list.orders(customer) は列の重複しない値を展開し、table.orders[Total] のようなリンクテーブルの列は、どの関数でも受け付けられる範囲として使えます。