ライブスプレッドシートで使える Xero manual journals

Manual journals テーブルを manual_journals という名前のデータソースとしてシートに追加すると、その7個の列が、関数、ピボットテーブル、グラフで使える名前になります。Sheets は、シートを開くたび、または更新するたびに Xero の組織データ から読み取ります。

このテーブルで使える関数

=list.manual_journals(status)
すべてのstatus(重複なし). statusの重複しない値を列方向に展開します。上の関数の行ラベルになります。
=data.manual_journals.count(id, status, "<>")
Statusがある行. Statusが空でない行を数えます。

列

列関数での名前型
IDidテキスト
Datedate日付
Narrationnarrationテキスト
Statusstatusテキスト
Amounts areamounts_areテキスト
On cash basis reportson_cash_basis_reportsはい / いいえ
Updated atupdated_at日時

accountingのほかのテーブル

manual journalsを、リアルタイムで

請求書、支払、銀行取引、月次の損益が、関数、ピボット、グラフから直接読み取れるテーブルになります。金額は基準通貨で表示されます。