ライブスプレッドシートで使える WooCommerce customers

Customers テーブルを customers という名前のデータソースとしてシートに追加すると、その10個の列が、関数、ピボットテーブル、グラフで使える名前になります。Sheets は、シートを開くたび、または更新するたびに WooCommerce ストア から読み取ります。

このテーブルで使える関数

=list.customers(country)
すべてのcountry(重複なし). countryの重複しない値を列方向に展開します。上の関数の行ラベルになります。
=data.customers.count(name, country, "<>")
Countryがある行. Countryが空でない行を数えます。

列

列関数での名前型
Namenameテキスト
E-maile_mailテキスト
Usernameusernameテキスト
Roleroleテキスト
Companycompanyテキスト
Countrycountryテキスト
Citycityテキスト
Paying customerpaying_customerはい / いいえ
Registeredregistered日付
IDidテキスト

customersのほかのテーブル

customersを、リアルタイムで

注文、返金、商品、顧客、クーポンが WordPress 管理画面の中でライブ テーブルになります。CSV を書き出さなくても、売上レポートとダッシュボードは常に最新です。