財務
ISPMT 関数
元金均等払いの特定期間の利息。ISPMT は Sheets で、通常の引数と結果のまま、セルでも、接続したツールのライブデータでも使えます。
構文
=ISPMT(rate, per, nper, pv) | 引数 | 使い方 |
|---|---|
rate | 必須 |
per | 必須 |
nper | 必須 |
pv | 必須 |
ライブデータで
Sheets では、ISPMT を接続したツールのライブデータと組み合わせて使えます。=data.orders.sum(total) はテーブルを合計し、=list.orders(customer) は列の重複しない値を展開し、table.orders[Total] のようなリンクテーブルの列は、どの関数でも受け付けられる範囲として使えます。